レビュー官房長官

レビューしたい衝動に駆られつくってみたブログ。

カメラ!カメラ!カメラ!

最近携帯事情は
写真や、動画など、画質にこだわった物が
多いですよね。
そんなわけで、今回ちょっと気になったのがこちら。
EXILIMケータイフォトアワード
キャンペーンサイトで発表される
テーマに沿った写真を撮って、
メールで送るという誰でも参加できる
写真コンテストといったものでしょうか。
ちなみに、ケータイフォトであれば
CASIOのEXILIMケータイでなくても参加可能です。
ちなみに、私がケータイフォトを撮りたくなる時は
街角で変なものを見つけたときです。
とある街で見つけた「もつ焼き ふぐ」という
なに屋かわからないお店の看板とか
下手すぎる絵の手作り看板とか…。
それを撮って誰に見せるわけでもなく
電車の移動中とかに思い出してたまに見て
心をゆるませます。
ちょうど今のEXILIMケータイフォトアワードのテーマ
笑えた1枚、に投稿できそうです。


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CASIOのEXILIMケータイCA003

携帯が日々進化し続けていますね。
すっかり取り残されていますが、ちょっとだけデコメくらいはします。
大概人とかぶったりして、ま、いいかとあきらめるんですが、
ちょっと人と差をつけられるものを見つけてしまいました。

CASIOのEXILIMケータイCA003に搭載されているデコモンスターという機能なんですが
なんと、自分のとった複数枚の写真をパラパラ漫画みたいな動くデコメパーツにできちゃうんです。
GIFの絵文字みたいなものですね。
あとは、背景写真とプリインストールされている人物写真のパーツを組み合わせたりなどなど。
超進化してます!!

デコモンスターを使って私だったら…
鎌倉大仏に乗っかってる人の写真を作りたいですね。
絶対実現できないですからね…。

やぁ。夢が広がってきましたよ。

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4℃のチャリティージュエリー

ジュエリーについて考えてみました。
私、あんまり女性っぽい感じが苦手なんで
あんまりアクセサリーを付けないんですよね。

でも、服装があんまりにも、シンプルすぎたり
つるーんとした感じの時に、付けたりします。

そんなジュエリーのことを突然語りだしたのですが
ジュエリーといえば百貨店のテナントでもよく見かける「4℃」が
チャリティジュエリーなるものを発売するんです。
なんでも、4℃のブランドコンセプトは水、なんだそうでこれになぞらえて、
水問題解決のために活動する「日本水フォーラム」との共同プロジェクト
「AQUA PROGRAM」を設立、水問題を抱える女性達を支援する活動を、
続けているんだそうです。
意外な企業が環境問題に取り組む様子、最近多く見られるようになりましたよね。
4℃のジュエリーで、自分と水をキレイにしましょう。
…おあとがよろしいようで…。

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世界最薄ワンセグスライド au『SA001』

携帯電話、今ではない人の方が少ない時代になってしまいましたね。
ちなみに私はスライドタイプのものを使っているんですが
何しろ機能が乏しいのと、かばんの中に入れておくと
一緒に入っているものの何かしらに画面が傷つけらたり汚れたり、
ちょっと不便なんです。

とか不満をスライド携帯に不満を持っていたら
それをほとんど解消してくれるであろう、au『SA001』に目が留まりました。

まず、乏しい機能、これって良く考えたら私の携帯が相当古いだけかもしれませんが
au『SA001』はワンセグスライドなんです。
今までは携帯をT字にしてみるスタイルが主流だったと思うのですが、
どうせポータブルな物、画質にこだわるより可搬性に優れている方が
理にかなってますよね。
なんと、ワンセグスライドの中では世界最薄なんだそうですよ!!

そして、こちらの方が私には切実な問題、画面の傷つき&汚れです。
au『SA001』は強化ガラス&皮脂汚れやファンデーションも拭き取りやすい
クリーンクリアコート仕様だそうで。これだったら携帯がかばんの中で
どんどん暴れても大丈夫そうです。

さて、問題は私がauユーザーじゃないことだけ…。
きーになるー!!



こりゃ、最薄だ…

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Superfly“Dancing On The Fire”

Superflyバカ売れ中ですね。
そんなSuperflyが9枚目のシングルを発売するんですが
初回生産限定の特典が特典の域を超えてるんです。
9月2日に六本木ヒルズアリーナで行われたフリーライブの
Live DVDがついてきます。なんと40分も収録されているんです。

それでは、その内容をチラッとどうぞ。



ほんとに身体が小さくて、小動物みたいなかわいらしい女の人なのに
力強い声で歌っているので、なんだか一生懸命に見えて
うるっとしちゃいます。
「愛をこめて花束を」なんか歌われちゃうもんですから、もうあれは泣いちゃいます。
まっすぐな感じがいいんですよねぇ。
そのくせソウルフルというか、
最近の「歌唱力は素人のうまい人レベル、ビジュアルはモデル並み」
という、ビジュアル先行型の女性シンガーの傾向をどんどん打ち砕いていって欲しいもんです。

って言っても、ちゃーんとビジュアルもイケてますね。↓

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